昨日たまたま見たTV番組で、ものの数え方というのをやっていました。
1枚2枚とか、1本2本とか、外国人からみて日本語が「難しい」と思うもののひとつに、数え方があると思います。
おもしろいなぁと思ったのは、宇宙船の数え方(笑)
ドメル旗艦のように翼の無い円盤タイプは「1個2個」
コスモゼロのように翼のあるタイプは「1機2機」
衛星基地は「1基2基」
となるんですって。
それで、ヤマト級に大型艦は「1隻2隻」となるんですね。
UFOがお椀型だったら?との質問に先生は「1杯2杯でもいいと思いますよ」と仰っていました。
本当に〜〜?
じゃあ、ロボット犬アイボの数え方はどうでしょう。
開発当時は「1台2台」
販売開始されて「1体2体」
普及してからは「1匹2匹」と変化しているそうです。
そのかわいらしさから、機械扱いよりペットのようにという風に、考え方が変わったからでしょう。
少しは書くことの参考になるでしょうか(笑)
お箸の「1膳2膳」とかはまだしも、
タンスの「1棹2棹」なんかは普段使いませんよね。
日本語ってやっぱり日本人から見てもなかなか難しいです。
1枚2枚とか、1本2本とか、外国人からみて日本語が「難しい」と思うもののひとつに、数え方があると思います。
おもしろいなぁと思ったのは、宇宙船の数え方(笑)
ドメル旗艦のように翼の無い円盤タイプは「1個2個」
コスモゼロのように翼のあるタイプは「1機2機」
衛星基地は「1基2基」
となるんですって。
それで、ヤマト級に大型艦は「1隻2隻」となるんですね。
UFOがお椀型だったら?との質問に先生は「1杯2杯でもいいと思いますよ」と仰っていました。
本当に〜〜?
じゃあ、ロボット犬アイボの数え方はどうでしょう。
開発当時は「1台2台」
販売開始されて「1体2体」
普及してからは「1匹2匹」と変化しているそうです。
そのかわいらしさから、機械扱いよりペットのようにという風に、考え方が変わったからでしょう。
少しは書くことの参考になるでしょうか(笑)
お箸の「1膳2膳」とかはまだしも、
タンスの「1棹2棹」なんかは普段使いませんよね。
日本語ってやっぱり日本人から見てもなかなか難しいです。

